超軽量動力機 及び ジャイロプレーン情報



● 航空協会便り(X’mas号)



                         平成8年12月20日発行

                         財団法人 日本航空協会

航空法第28条第3項の飛行許可申請

前回の航空協会便りにてお知らせ致しましたように、航空法第28条第3項の飛行許可
基準が変更になりましたが、これに伴い運輸省航空局より「許可申請の場合の留意事項
」が、別添のような内容で発行されましたのでお知らせ致します。
飛行許可の申請にあたっては、添付の申請様式及び機体リスト、操縦者リストを使用し
また、図面(地図等)については、配置図を1/25,000のスケール図面とし、位
置図を必ず入れるようにしてください。
申請書の作成に当たっては、できるだけワープロを用いるようにしてください。

技量認定規定の一部変更について

既にお知らせ致しましたように、航空法第28条第3項の飛行許可基準の改正に伴い、
日本航空協会技量認定規定を改正し、舵面操縦型クラス−Uの機体の技量認定資格要件
には、単発飛行機による5時間の飛行訓練を義務づけましたが、日本マイクロライト航
空連盟からの要望により、連盟認定スクールにおいて連盟認定の標準教程の全課程を終
了した者については、この実機における5時間の飛行訓練を免除することになりました

この免除制度は、平成9年1月1日より運用開始いたしますが、この免除を受けようと
する者は、技量認定申請書に日本マイクロライト航空連盟認定スクールであることを証
明できる書類と、このスクールにおいて連盟認定の標準教程の全課程を修了したことを
指導員が証明した書類を添付することが必要です。
認定スクールの詳細については、日本マイクロライト航空連盟または所属する地域組織
にお問い合わせ下さい。

技量認定申請書の様式変更

技量認定規定の改正に伴い、技量認定申請書、実技試験報告書、実技試験評価表および
学科試験合格証の様式を変更いたしました。(詳細は指導員におたずね下さい)
これらの新様式は指導員の方に直接お送り致しますが、特にジャイロプレーンについて
は今までの技量認定の方法と大きく変わり、超軽量動力機と同じ方法で全てコンピュー
ター管理を行うことになりましたので御注意下さい。
写真入りカード型の新技量認定証は新年度(平成9年度)から運用開始いたしますので
、今しばらくお待ち下さい。



新規認定安全管理者及び指導員の紹介

難しい試験を突破して新たに認定を取得された安全管理者と指導員の方々を御紹介致し
ます。(9月から12月までの認定分)おめでとうございます。
指導員の実技試験は試験員の方にお願いしておりますが、指導者として真に必要な知識
と技量を備えているかどうかを厳しく審査していただいております。
これらの厳しい審査を経て合格された指導員の方々が、今後の日本のマイクロライト界
をリードし健全なマイクロライトの発展に貢献されることを期待しております。

[指導員]
  南忠光 (舵面、長崎)    井上孝広(体重、埼玉)    田村文則(舵面、群馬)
  小池寛喜(パラ、長崎)    山室勝介(舵面、体重、熊本) 馬嶋哲 (舵面、神奈川)
  中村雄二(舵面、福岡)    中村裕一(体重、東京)    岡川博之(舵面、広島)
  藤澤康雄(舵面、茨城)    石原能行(舵面、千葉)    森悦夫 (舵面、埼玉)
  多賀富朗(舵面、岡山)    又吉伸男(体重、沖縄)    鶴野良雄(舵面、北海道)
  石井勝博(舵面、北海道)   上野勝巳(舵面、東京)    藤丸昌樹(舵面、東京)
  宮崎孝志(ジャイロ、北海道) 寺井正頼(ジャイロ、福井)  林忠雄 (ジャイロ、栃木)

[安全管理者超軽量動力機]
  佐藤満(北海道) 田村文則(群馬) 山室勝介(熊本) 立石宏(愛知) 那須光宏(愛知)
  古館信博(岩手) 又吉信男(沖縄)

[ジャイロプレーン安全管理者]
  小坂繁也(愛知) 牧田博志(富山) 杉江仁史(愛知)
                               [敬称略]

新制度への移行措置の取り扱い期間

運輸省航空局の通達の改正に基づき、12月1日より新制度への移行に伴い旧制度から
の限定変更措置を受け付けておりますが、この暫定措置は平成9年3月31日まで取り
扱い致しますので、該当者は期限までに必ず申請するようにお願い致します。
暫定措置として限定変更の認定を受けることができる条件は前回の航空協会便りでお知
らせ致しました通りですが、これらの条件は12月1日現在で満足していなければなり
ませんのでそれが証明できる書類を添付して申請して下さい。

型式認定のお知らせ

96年度に次の6機種が型式認定を受けました。 同型式の機体は超軽量動力機・ジャ
イロプレーンとして飛行許可を受けられます。
各機体の詳細は型式仕様書にて確認願います。
型式仕様書はイカロス出版(株)より1機種から分売されております。
購入を希望される方は、イカロス出版販売部UL係
   住所;〒162 東京都新宿区神楽坂3−2 神楽坂Kビル
      TEL 03(3267)2766
または雑誌「スカイスポーツ」イカロス出版(株)をご覧下さい。

型式番号     型式名                            型式区分            クラス

JA96-RDT-001 ホームビルト三河式 HA−400U−R503L型       超軽量動力機・舵面操縦型・3舵 クラスT
JA96-RDU-002 マーフィ式 マベリック−A700EL型            超軽量動力機・舵面操縦型・3舵 クラスU
JA96-RDT-003 ホームビルト三河式 HA−400U−R582L型       超軽量動力機・舵面操縦型・3舵 クラスT
JA96-RDT-005 サンライズウルトラライト式 スピットファイヤー−R447L型 超軽量動力機・舵面操縦型・3舵 クラスT
JA96-RDU-006 ソレール式 SNS−8−R447LS型            超軽量動力機・舵面操縦型・3舵 クラスU
JA96-GOT-001 ベンセン式 B8−R582型                 ジャイロプレーン        クラスT



                              平成8年12月1日

                              航空局 乗員課
超軽量動力機等に関する許可申請の場合の留意事項

(財)日本航空協会の技量認定を有しない者が、地方航空局へ直接申請する場合の取り
扱いは、以下のとおりとする。

1.空乗第181号の5.1の健康診断判定基準(別紙2)に適合し、心身の状態が飛
  行を安全に行うことができるものであると認められる場合とは、付則に規定すると
  ころによるほか、航空法第31条に規定する指定航空身体検査医が健康診断判定基
  準(別紙2)に適合する旨を証明した1ヶ月以内に発行された診断書(原本)を提
  出する場合に限る。

2.空乗第181号の5.2Aの操縦に必要な知識を有すると認められる者とは附則に
  規定するところによるほか、次に掲げる要件を全て満たす場合である。

  a.動力滑空機及び飛行機に係る自家用操縦士以上の操縦士の資格の技能証明を有
    している者又は同資格に係る航空従事者学科試験の全科目に合格し、学科試験
    免除期間内にある者。
  b.操縦指導者が必要な知識を有する旨証明した文書(技能証明、操縦教育証明、
    技量認定及び指導員証等の番号、住所、氏名が記載されている1ヶ月以内のも
    のに限る。)を有する者。
  c.この場合、申請書に上記a,bの文書の写しを提出した者。

3.空乗第181号の5.2Bの操縦操作について適切な技量を有すると認められる者
  とは、附則に規定するところによるほか、次に掲げる要件を全て満たす場合である
  。

  a.自家用操縦士(飛)、事業用操縦士(飛)、定期運送用操縦士(飛)の技能証
    明保持者で陸上単発の限定がなされている者。
  b.申請するクラス区分に係る当該機体での、航空法に定める許可に基づく、別紙
    3の離着陸練習飛行に係る飛行経験を有する者。
  c.操縦指導者が適切な技量を有する旨証明した文書(技能証明、操縦教育証明、
    技量認定及び指導員証等の番号、住所、氏名が記載されている1ヶ月以内のも
    のに限る。)を有する者。
  d.この場合、申請書に上記a,b(Log Bookの写し)及びcの文書の写
    しを提出した者。



                               平成8年12月1日

                               航空局 乗員課

超軽量動力機等に関する許可手続き等の主な改正内容

1.「ジャイロ機の取扱いについて」(昭和48年12月10日付け空乗第87号)を廃
  止し、超軽量動力機とジャイロ機に係る許可基準を一体化した。

2.ジャイロ機の操縦者については、超軽量動力機の操縦者同様に健康診断判定基準に適
  合している旨の証明((財)日本航空協会が健康診断判定基準に適合している旨を奥
  書証明している有効な健康診断書)又は有効な航空身体検査証明書若しくは有効な航
  空機操縦練習許可書が必要となった。

3.飛行許可区分「第1段階」の許可内容についての変更
  ジャンプ飛行訓練中に意図せず機体が浮揚してしまい墜落事故に結びつく事例が多く
  発生していることからジャンプ飛行が中心となり行われていた訓練を、操縦指導者同
  乗の離着陸練習飛行を中心に行うこととし、ジャンプ飛行を行う場合には操縦指導者
  の同乗又はその地上監督のもとでのみ実施できることとした。

4.自重が180kgを超え225kgまでの超軽量動力機及びジャイロ機について自作
  航空機として取り扱っていたものが、超軽量動力機及びジャイロ機として取り扱うこ
  ととなった。

5.型式区分ごとにクラス区分を設け限定制度を新設した。
  (パラシュート型を除く)
  自重が180kgを超える機体及び舵面操縦型で操縦室が密閉式でより航空機に類似
  した機体については、新たにクラス区分を設定し許可に限定を加えるとともに、他の
  クラス区分に移行(限定変更)するための要件を設定した。

6.技量認定における科目の追加
  事故の発生原因を分析した結果、旋回飛行及び非常操作手順に係る技量不足に起因す
  るものが多く発生していることから、これらの科目を技量認定の科目に追加すること
  とした。

7.飛行経験の要件の変更
  第1段階から第2段階に移行する際の飛行経験に係る要件として、離着陸練習飛行の
  飛行回数をその要件としていたが、ジャンプ飛行を除きその経験管理の的確な運用を
  図るため飛行時間を要件とするよう変更した。

8.その他
  本件許可については、従来どおり、(財)日本航空協会による健康診断の奥書証明、
  技量認定、指導員認定が原則である。



平成8年の事故

平成8年に発生した事故は5件であり、3名が死亡しました。それぞれの事故及びその推
定原因については既に協会だよりをもってお知らせしたところでありますが、その原因は
過去に発生した事故の原因と変わってないものがほとんどであります。 操縦者各位は、
新年を迎えるに当たり過去の事故事例をひもとき、二度と同種の事故を起こさないよう注
意を喚起していただきたい。

1.事故発生日時   :8年4月24日14時40分ごろ
  事故発生場所   :宮城県仙台市青葉区芋沢字畑前の草地 場外離着陸場は芋沢畑
            前北10青木場外離着陸場

  事故の概要

   目撃者によれば、同機は24日14時30分ごろ場外離着陸場を離陸し、場周経路
   を2〜3回飛行後、ダウンウインド・レッグにおいて高度150mぐらいでパワー
   を伴った機首下げ操作をおこなったようで、そのとき右のエルロンが脱落し、右主
   翼が破壊して続いて左主翼も破壊し、2〜3回スパイラルして後墜落した模様であ
   る。 新聞の報道によると、同機は主翼が折れ、空中分解して落ちたとの情報など
   もあり、主翼と胴体の強度を中心に調査された。 主翼は機体から約400m離れ
   た場所に落下しており、墜落前に分解したことを確認、胴体と主翼をつなぐパイプ
   が折れ曲がっていることも分かった。 また、機体は一週間ぐらい前に納入された
   もので、当日が初飛行で、操縦者は技量認定を受けておらず航空法の許可もうけて
   いなかった。 とのことである。

   人員の負傷状況 :操縦者 死亡
   機体の損傷状況 :大破
   型式名     :ホームビルト三河式HA600−R447L型
   航空法の許可  :なし

2.事故発生日時   :8年6月16日11時05分ごろ
  事故発生場所   :茨城県西茨城市岩間町押辺 岩間フライング・クラブ

  事故の概要

   同機は10時50分ごろ離陸し、場周経路を1回飛行して着陸する際、ノーズギャ
   ーから接地して2〜3回バウンドした。 パワーを入れて復行操作を行ったがパワ
   ーの追随が遅く、引き起こし操作が大きくなって失速状態になって前方の立ち木に
   右翼が衝突し、大破した。 当時、気温が28°Cで、風はテール気味であった。

   人員の負傷状況 :操縦者 顔面座創、右股関節脱臼骨折、右手関節骨折
            同乗者 左大腿部及び下腿部骨折、右ひじ骨折
   機体の損傷状況 :大破
   型式名     :アビアシュド式ミストラルJ−R532L型
   航空法の許可  :なし

3.事故発生日時   :8年7月2日16時35分ごろ
  事故発生場所   :福島県いわき市三和町東北電力小玉川第二発電所ダム取水湖

  事故の概要

   同機は1日06時30分ごろ福島県田村郡小野町大字谷津作字平舘123の駐車場
   から離陸していった。 その後、09時30分になっても同機が着陸しなかったた
   め、家族から警察に対して捜索願が出された。 直ちに警察等による捜索が開始さ
   れ、2日16時35分ごろになって、離陸場所から南東約20キロに位置するダム
   に墜落している同機及び操縦者の遺体が発見された。

   人員の負傷状況 :操縦者が死亡した
   機体の損傷状況 :大破
   型式名     :菱和式つばさW1−1−G25B型
   航空法の許可  :なし

4.事故発生日時   :8年8月8日10時30分ごろ
  事故発生場所   :三重県一志郡香良洲町の香良洲海岸

  事故の概要

   同機は、香良洲町の香良洲場外離着陸場を離陸後まもなく、エンジンが不調となり
   海岸線に不時着したところ、海岸に設置されていたテトラポットに機体が接触して
   転倒した。

   人員の負傷状況 :操縦者が重傷を負った。
   機体の損傷状況 :大破
   型式名     :クイックシルバー式MXLU−R503型
   航空法の許可  :あり

5.事故発生日時   :8年9月21日15時20分
  事故発生場所   :北海道空知群南幌町

  事故の概要

   着陸のため低空(約30m)で北西から(背風)進入し、着陸帯(270度)に正
   対するためのファイナル・ターン時に失速し、滑走路西側の夕張川の護岸に墜落し
   た。

   機体飛行時間  :約200時間
   風速      :5〜7m
   風向      :北西
   滑走路     :180度

   航空法の許可

   型式名     :ホームビルト三河式HA500U−R532L型
  (1)79条   :○ 同乗の操縦者についてはなし
  (2)11条   :○      〃
  (3)28条   :○      〃

  特記事項

  エンジンが型式認定されている532型ではなく582型が搭載されていた。




更新講習会及び新規認定試験の実施要領

平成9年度の、超軽量動力機およびジャイロプレーンに係わる安全管理者と指導員の更新
講習会及び新規認定試験を、別紙の計画に従い全国で10回実施いたします。
受講、受験を希望される方は、次の要領に従って申し込んで下さい。
自分の保有している資格の有効期限を考えて、原則として自分が所属する地域組織が主催
する場所で受講して下さい。
平成9年度からは、資格更新の受付は有効期限の終了する2ヶ月前から終了後3ヶ月の間
に変更になりましたのでお知らせ致します。

1.講習会及び新規認定試験の申し込み先
  超軽量動力機   :日本マイクロライト航空連盟の各地域組織の長
  パラシュート型  :日本パラシュート航空連盟会長 花村吉貫
            〒390−02 長野県松本市里山辺4242−6
  ジャイロプレーン :日本自作航空機連盟会長 濱尾 豊
            〒362 埼玉県上尾市須ヶ谷1−195
  注意:日本航空協会への直接申し込みは受け付けません。
2.講習会及び試験の申し込み締め切り
  開催日の3週間前(これ以降の申し込みは受け付けません。)
3.資格試験の受験料
  一資格当たり3000円(受験申し込み時に申請書に添えて申し込んで下さい)受験
  料は申し込み締め切り以降の取り消しの場合には返却されません。
4.講習会及び試験の開催最低参加人数:7名
  最低開催人数に満たない場合には他地区と合同で開催することになります。
5.講習会及び試験の時間
  開始時間午前10時〜終了時間午後4時
6.講習会に持参するもの
  安全管理者規定及び指導員規定。
7.認定試験に持参するもの
  受験票、定規、コンパス、電卓。
8.受験票
  航空協会より試験実施1〜2週間前に直接本人宛てに送付いたします。
9.試験結果の発表
  1〜2週間以内に受験者各個人あてに「試験結果通知書」を送付致します。

注意:平成9年度の資格認定試験からは、航空局通達及び航空協会規定は新しい規定によ
   り試験をいたしますので新しい通達と規定の内容を理解しておいて下さい。




平成9年度 超軽量動力機・ジャイロプレーン
  更新講習会・新規認定試験実施予定表

                                       平成8年11月22日発行
地区 更新講習会 新規認定試験 主催者連絡先
北海道地区
札幌市
4月5日 4月6日 北海道ウルトラライト航空連盟
山本 満則
自   011−378−2347
F   011−378−2347
〒069−02 北海道空知郡南幌町栄町 3−4−16
北海道スポーツ航空連盟
佐藤 成彦
別海フライトパーク 鳥になりたい会
勤   0153−77−3377
〒088−26 北海道野付郡別海町本別 56−5
九州地区
福岡市
4月19日 4月20日 九州マイクロライト航空連盟
宮崎 一也
自   096−282−0231
〒861−32 熊本県上益城郡御船町滝川 162−1
九州地区
熊本市
5月10日 5月11日 九州スポーツ航空協会
溝上 孝章
自   0958−57−9040
勤   0958−44−5372
〒852 長崎県長崎市横尾 3−26−10
北海道地区
野付郡別海町
5月24日 5月25日 北海道スポーツ航空連盟
佐藤 成彦
別海フライトパーク 鳥になりたい会
勤   0153−77−3377
〒088−26 北海道野付郡別海町本別 56−5
北海道ウルトラライト航空連盟
山本 満則
自   011−378−2347
F   011−378−2347
〒069−02 北海道空知郡南幌町栄町 3−4−16
中国・四国
地区
広島県尾道市
6月7日 6月8日 中国・四国スポーツ航空連盟
千田 意
(財)尾道海技学院
勤   0848−37−8111
〒722 広島県尾道市栗原東 2−18−43
(財)尾道海技学院内
東北地区
仙台市
6月21日 6月22日 東北マイクロライト航空協会
渡辺 仁行
自   0249−22−1286
勤   0249−44−2775
〒963−01 福島県郡山市安積町日出山 2−105
福島フッコール株式会社内
関東地区
東京
7月5日 7月6日 日本自作航空機連盟
濱尾 豊
自   0487−21−2440
F   0487−21−2441
〒362 埼玉県上尾市須ヶ谷 1−195
中部地区
豊田市
9月6日 9月7日 中部スポーツ航空協会
武鹿 照英
B&Aインタナショナル
勤   0565−32−4747
〒471 愛知県豊田市朝日町 6−47−1
B&Aインタナショナル
関西地区
伊丹市
10月4日 10月5日 関西超軽量航空機連盟
大谷 浩之
自   075−525−4439
F   075−525−4439
〒605 京都府京都市東山区今熊野南日吉町 21−57
関東・甲信越
東海地区
東京
10月18日 10月19日 関東スポーツ航空協会
前田 照夫
自   0287−24−2070
勤   0286−61−4771
〒324 栃木県大田原市美原 1−6−53
甲信越・東海航空連盟
田辺 稔
自   0552−62−9065
〒406 山梨県東八代郡石和町川中島 79−1
日本パラシュート航空連盟
花村 吉貫
自   0263−35−6000
F   0263−35−6001
〒390−02 長野県松本市里山辺 4242−6

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